2021.04.01

カンブリア宮殿にてDAIWA商品が紹介されます

テレビ東京系「日経スペシャル カンブリア宮殿」の番組内でDAIWAのアパレル商品をはじめ佐藤可士和氏によるロゴの変革の歴史が紹介されます!本日、4月1日(木)夜11時06分~11時55分放送予定。ぜひご覧ください。
※放送地域外の方はTverなどでをご確認ください。

ダイワは「水を制する」をテーマに革新的なプロダクトを創造しています。
DAIWAのフィッシングロッドに使われているカーボンテクノロジーを応用して作らた軽量折りたたみ傘「カーボンテクノロジーコンパクトアンブレラ」も注目商品です!

カーボンテクノロジー ポータブルアンブレラ

DAIWAの釣竿の基幹技術であるカーボンの設計/製造ノウハウを応用して作った世界最軽量級の超軽量折りたたみ傘に佐藤可士和による特別デザインで、D-VECが広げていく無限の可能性を表現しています。紫外線遮蔽率90%超ですので日傘としての使用も可能な晴雨兼用傘となります。一般的な軽量折り畳み傘は、親骨が5本骨のものが主流なのに対して、D-VECのカーボンテクノロジーポータブルアンブレラは60cmサイズ7本骨の本格的な仕様です。強度をはじめ、操作性、耐久性、耐漏水性能は、日本洋傘振興協議会が定めるJUPA基準をクリアしています。

商 品 名: カーボンテクノロジー ポータブルアンブレラ
サ イ ズ: 60cm
カ ラ ー: ブラック・レッド
価   格:16,500円(税込)
D-VECオンラインショップでのご購入はこちらから【60cm】佐藤可士和コラボカーボンテクノロジーアンブレラ ブラック

佐藤可士和氏プロフィール

1990年代、株式会社博報堂でアートディレクターとして斬新な広告プロジェクトを次々と手がけた佐藤可士和氏は、 2000年の独立以降、企業から、幼稚園、病院、ミュージアム、エンターテインメント界、ファッション界、そして地域産業まで、多種多様な分野で革新的なVI・CI計画やブランド戦略を手がけ、国内外から注目を集めてきました。デザインの根本原理―伝えるべき情報を整理してその本質を抽出し、誰もが一目で理解できる視覚言語・記号に置き換え、広く伝達する―を、その本来の領域をはるかに越えた幅広い分野に適用する佐藤独自の稀有な方法論は、デザインの概念を拡張・刷新するだけでなく文化、経済活動、そして私たちの日常生活に至るまで、社会のすみずみに影響を及ぼしています。
過去最大規模の個展となる佐藤可士和展では、佐藤可士和氏自身がキュレーションする会場構成のなかで、約30年にわたる佐藤の活動の軌跡を多角的に紹介します。展示室を巡る来場者は、佐藤の数々の仕事を「作品」として鑑賞する刺激的な体験を通して、その唯一無二のクリエイティビティを体感することになるでしょう。

フィッシャーマンニットプルオーバー

北欧アイルランドの漁師が着ていたフィッシャーマンズニットから着想。本来、漁師が愛用していたずっしりと重みがあることが特徴の肉厚な、海の上でも寒さに対応できるニットをD-VECはポリエステル糸を利用し軽量化。また糸の段階かで撥水加工を施し編みあげているので撥水性も軽さも実現。汚れにくく、雨の日にも強いニットです。

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