PRODUCT STORY vol.3
DRESS RAIN COAT




はっきりしない予報でも迷わず羽織れるレインコート








元来、雨を防ぐために着用するレインコート。幼少の頃に着ていたという人も多いと思うが、日本では傘文化が根付いていることもあり、レインコートを持たない大人は多い。

何故ならレインコートには、“いちいち収納が面倒”、“重くて動きづらい”、“大袈裟感がある”といったイメージを持っている方も多いのからではないでしょうか。

では、"収納の手間がない"、"軽くて動きやすい"、"レインウェアに見えない"ものがあったとしたら。 すなわち、レインコート同等の撥水機能が付いていればどうでしょうか?



デザインと機能を兼ね備えた天候に左右されないレインコート







D-VECの提案する「ドレス レインコート」は、レインウェアとして必要な機能は押さえつつ、前述で触れたストレスを解消。特に着用時の動きやすさを重視しています。

肩やウエストの張りを軽減しているほか、実用性を兼ね備えたオーバーサイズのフードが目を惹くデザイン。ウエストと裾にはドローストリングがあり、平常時のボリューム感を調節するというより、自然に歩き出した際のコートの膨らみの強弱をつけるために利用するというのが正解です。






最近は雨の日だけに着るということに留まらないレインコート。
独特なマテリアル使いや洋服の一番上に着ることを想定したオーバーサイジングなシルエットを取り入れたいが為に着用する方が増えてきており、同時にファッションアイテムとしての認知も高まってきています。




2018SS D-VECが提案する「軽い、濡れない」を体現




ブランドのキーワード『風』を感じるアイテムとなっており、風をまとい、風をはらんで宙に舞うアクションを実現。風が可視化されたといっても過言ではありません。




風をつかむためには軽さが必要です。 そこで素材には超軽量ナイロンを採用し、さらに1枚仕立てにすることで驚きの軽さを実現しています。




また、撥水加工を生地に施したことで本来のレインコートとしての機能も完備しており 突然の雨にも耐えうる。まさに今シーズンD-VECが提案する「軽い、濡れない」を体現するアイテムとなっています。





1 ~ 1 件 (全1件)

ドレス レインコート

¥58,000 + tax